「言葉を使いこなして人生を変える」の書評。

オススメ度:☆☆☆

こんにちは。べっちです。

今日は、はあちゅうさんの「言葉を使いこなして人生を変える」(大和書房)をご紹介させていただきます。

この本は、言葉の大切さについて書かれた本です。

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この本はどんな本?

著者のはあちゅうさんに興味があったので、この本を読みました。

参考になる部分が多かったので、今回紹介しようと思いました。

著者の紹介

はあちゅう

ブロガー・作家。1986年生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。在学中にカリスマ女子大生ブロガーとして活躍。電通、トレンダーズを経てフリーになる。

構成

本の構成

第1章 言葉を増やす

第2章 人の言葉にハッとする

第3章 自分に言い聞かせる言葉

第4章 言葉をつくる生き方

第5章 言葉に萌える

第6章 書くということ

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著者が伝えたい最も大切な3点

言葉は、時に相手にとって一生モノの記憶になる

言葉がない場所に感情は存在しない

楽しさはつかみ取るもの、言葉は更新し続けるもの

自分視点の見どころ3点

自分が進みたい場所だけ見る

見えない価値について考える

弱点なんてただのクセ

まとめ

①良かった点

言葉の大切さについて参考になりました。

②この本を読んでほしい人

言葉の大切さについて興味のある方は、この本を読んでみてください。

それではまた。

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